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ハコスカ GTR

WOWOWの「日本名車伝説 日本の美しき車たち」

WOWOWで2009年3月29日放送のドキュメンタリー「日本名車伝説 日本の美しき車たち」で、ニッサン・スカイラインGT-R/ニッサン・スカイラインGT-R(GC110型)も紹介されます。

以下は、WOWOW番組表からに引用です。

日本名車伝説 日本の美しき車たち
世界の注目を集めるほどに成長し、日本の自動車メーカーが生み出してきた数々の名車の魅力に迫るドキュメンタリー。

 本格的四輪自動車の登場から遅れること50年、戦後ようやく歩み始めた日本の自動車産業は、今や欧米のメーカーを凌ぐまでに発展、その性能や信頼性は勿論のこと、デザインや先進性においても、世界の注目を集めるようになった。
 あの初代「トヨタ クラウン」がデビューして53年、我が国の自動車メーカーは、世界に誇る美しくてクオリティの高い様々なセダン、スポーツカーを生み出してきた。そんな日本の自動車文化を彩ってきた伝説の名車たち。
 若い頃、そのスタイリングに目を奪われ、今も心に残る憧れのクルマ。番組では、それらの名車が生まれた時代を振り返りながら、クルマにこだわりをもつ各界の自動車好きが、我が心に残る美しき名車を紹介。登場する日本の名車は、来るべき未来の自動車社会に最も希望を抱いていた1960年代を中心としたクルマたち。
 伝説のスタイリングと魅惑のエグゾーストサウンドが、ハイビジョン&5.1chサラウンドでここに甦る!

主な出演予定(車)

 トヨタ・2000GT/トヨタ・スポーツ800/マツダ・コスモスポーツ
 ホンダ・S600/ホンダ・S800/ホンダ・S800クーペ/ニッサン・フェアレディ2000
 ニッサン・スカイラインGT-R/ニッサン・スカイラインGT-R(GC110型)
 日野・コンテッサ1300クーペ/スバル・360/いすゞ・ベレット1600GTR
 富士自動車・フジキャビン/住江製作所・フライングフェザー    ほか

<出演>
: 吉田匠
: 鈴木亜久里
: 池沢早人師
: 由良拓也
: 小林彰太郎

以上、WOWOW番組表からの引用でした。

車好き、特に旧車ファンにはたまらない番組ですね。しっかり録画しましょう。

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動画

S20エンジンをハコスカの搭載

YouTubeにあったハコスカの動画です。

投稿者は、TimeJunctionさん。

愛媛県今治市のS20の巨匠といわれるシライシエンジニアで組まれたS20エンジンをハコスカの搭載して走っている動画です。

(以下は、「Wikipedia」から)

日産・S20型エンジンは、かつて日産自動車が開発・製造していた直列6気筒のガソリンエンジンである。総排気量1989cc、乾燥重量は199kg。

ベースとなったのは、プリンス自動車工業が開発した純プロトタイプレーシングカーR380に搭載されていたGR8型エンジンである。

それまで国内ツーリングカーレースで使われていたS54型スカイラインGT搭載のG7型エンジンでは、カウンターフローのSOHCエンジンであったために1965年~1966年のシーズンにワークスマシーンのみクロスフロー(ヘミヘッド改造)としたGR7Bダッシュで闘ってきた。

しかし、1967年のレギュレーション改正で、再びG7型への変更を余儀なくされてしまい、戦闘力の低下は否めない状況になってしまう。

そのため日産自動車では、次期ツーリングカーレースの主力マシン用として、C10型スカイラインにR380に搭載されていたGR8型をベースにしたDOHC直列6気筒エンジンを開発し、1969年にS20型エンジンと命名、スカイラインGT-Rに搭載された。

その後、S30型フェアレディZ(Z432・Z432R)にも搭載されたが、1973年に48年排出ガス規制に適応できず、生産中止となった。

(以上、「Wikipedia」から)

シライシエンジニアで組まれたS20にチタン製の排気システム、

最後はスピンするまで攻めます^^


KPGC10 ハコスカGT-R




動画

YouTubeの「ハコスカ」

YouTubeで見つけた「ハコスカ」と、「ケンメリ」の動画です。

投稿者: rockyautoさん。

rockyautoさんのコメントをそのままご紹介します。

「旧車を現代の車へとアップデート!最新のテクノロジーでよみがえったモダンスカイライ ン!! 趣味としての楽しみ、実用としても耐えうる日常性能。 自動車の世界におけるレトロフィットの極みをRBエンジンのサウンドとともに動画でご 覧ください。」

凄い!大興奮です!



ハコスカ GTR

ハコスカから時を超え、GTR復活?!

GTRがまた復活します!!

ハコスカから始まったGTRシリーズが、10代目で終了してしまい、後代のスカイラインからは、エンジンも直列6気筒の伝統のRBエンジンでなくなってしまったのです。

ハコスカ時代からの日産ファンの方々が肩を落とされたかと思います。

実は、私もその一人でした。

日産の代表とも言えるスカイラインという車が完全に方向転換してしまったのですからしかたありませんよね。

それからはでかいボディに丸い形になりテールランプまで…。


でもそんな状況から心機一転!

まったく形は違うという事ですがGTRがまた登場するというビックニュース!

しかもパワーは最初から400馬力以上も出せる状態で販売されるとかされないとか!

さすがGTR!

これはかなり期待が膨らみますよね~!

しかも、いままでのGTRは国内販売専用車だったのが、今回からは海外にも販売されるというようなことも噂されています!

GTRといえば、ハコスカの頃から、常に最新技術と投入して発売される車ですから値段もいくらになるのか想像もつかないですね!

もしかすると、1000万以上もするような高級車の仲間入りをしてしまうのでしょうか?

そうなってしまうと、今までのGTRというイメージが変わってしまいますね。

大衆車でありながら最強、最速でいてほしいと言うのが希望なんですけどね。

是非とも良心的な値段であることを祈るばかりです!!


ハコスカ グリル

ハコスカの最終型グリルはいかに?!

ハコスカグリルが違うというだけで、本当にいろんな表情を見せてくれます!

人それぞれでグリルの趣味もさまざまで、好みもハコスカのこだわりも違います。

そこで、たくさんあるグリルの中から、GTXの追加で今までのハコスカよりもワイルドで、そしてゴージャスさを狙っていたのではないかとも思える最終型に関して、GTRルックなハニカムになり、さらにはピカピカの鼻の穴センターグリルの組み合わせです!

このモデルのグリルも今では入手困難のレアものとなってしまって、なかなか見つからないのです。

でも、意外と中古車屋さんのパーツコーナーに転がっている確率が高めのタイプなんです!

当時はGTR仕様真っ盛りでしたから、みんなGTRグリルに変えてしまっていましたからね。

そのせいもあって、意外と見つかることがあるのだと思います。


中には、ピカピカのセンターグリルの鼻の穴だけを外すというスタイルもありましたね。

もしかしたら一番残ってるのは鼻の穴のグリル部分だけなのかもしれませんね!


バンパーに関にしては特に変更はありませんでした。

毎年と言うほどマイナーチェンジをしていた日産ですが、年々コスト削減の傾向がチラチラと見えてしまうのが何とも切実なところです。



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